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Posted by だてBLOG運営事務局  at 

2011年03月21日

☆電気釜で蒸しパン☆

食料もまだ少ない中、節約をして水の使用量を抑え、ガスも使わないでって、食事を考えていったら、やはり出来るだけ材料は少なく、お腹にたまるものですよねface02
そんなことを考えて何か作るのが楽しくなってきている今日この頃icon12
どんな状況下でも楽しむことを忘れてはいけませんね音符

これだったら皆さんのお家にもあるものかなぁ、とface01

・薄力粉・・・100g
・重曹・・・小さじ1
・砂糖・・・大さじ1
・水・・・50cc
・塩・・・少々
・ドライフルーツ、黒ごまなど

ボールに薄力粉・重曹・砂糖を入れて、泡立て器などを使ってかき混ぜ、空気を含ませます。
そこへ水を少しずつ入れていって、手でこねて、お塩を入れます。
最後に家にあった、グリーンレーズンを入れましたicon06
キレイにまとまってくるまでこねたら、炊飯器に平らに生地を伸ばして、普通にご飯を炊くようにスイッチを入れればOK。
メニューで蒸しパンなどの機能が付いているものであれば、そこを押せばいいですが、普通に白米を炊く要領でもOKです。
もちろん電気でオーブンが使える方であれば、それがベストですけど、電気炊飯器でも十分ですnikuman

けっこうもっちりしていて、お腹にたまりますnekoキラキラ
  


Posted by 真野 みづほ  at 16:45Comments(4)果物の料理

2008年09月06日

☆食用ホオズキ☆

みなさん、食用ホオズキってご存知でしたか?

ホオズキというと、子供の頃ふくらまして笛にして遊んだという記憶が残っている方が多いと思いますが、その観賞用の食べられないホオズキではなく、食べられるホオズキがここ数年注目されているのですface01
食用ホオズキというのはヨーロッパが原産で、日本で栽培され始めたのは、平成に入ってからなんだとか。
熟して、実の色がオレンジっぽくなった時が食べ頃で、甘酸っぱいフルーティーな本当にいい香りがするんですicon06
味はちょっとスモモに近い感じですが、ビタミンA,C,カロテン、鉄分なども豊富で女性にとっては美肌効果が期待される嬉しいフルーツicon12

この食用ホオズキは実家から送られてきました~icon27












うちの実家で父親が栽培している食用のホオズキですface02

まだ皮も青いですが、これが段々とオレンジ色に変って、いい香りがしてくると食べ頃という合図になりますicon14

たくさんの実が熟すのが楽しみです~face05

私の地元の秋田では「恋どろぼう」というブランド名で食用ホオズキを首都圏などに出荷している農家もあるようです。

今が旬の食用ホオズキです~icon06
  


Posted by 真野 みづほ  at 00:24Comments(2)果物の料理

2007年11月14日

ゆず茶がおいしい季節♪

 

金曜日から月曜日まで、ず~っと仕事で東京に行っておりましたicon16
さすがにずっとホテル暮らしだと疲れるものですねicon11

この季節は、特に「ゆず茶」が飲みたくなりますicon06
疲れた時に、ホッと一息ついて飲むのが最近の日課になってますface01

ホットで飲むのはもちろん、水で割ってもいいし、ソーダで割るのもおいしいのですよね~face05
お酒が好きな人は、きっと何かお酒で割るのでしょうけど。

余談ですが、子供の頃祖母の家に行くと、ゆずの皮を祖母がたくさん湯船に浮かべてくれたお風呂に入っていましたicon12とってもいい香りに包まれて、落ち着くんですよね~icon06
なんだか懐かしく、こうやって話しながら、またそのお風呂に入ってみたくなりましたface02
自分の家でもやってみようかな~音符
  


Posted by 真野 みづほ  at 21:25Comments(8)果物の料理

2007年10月11日

☆栗の素揚げ☆

先日、取材で「渋谷観光農場」さんにお邪魔したときに教えていただいた栗のレシピですicon12


そこでいただいてきた栗で自分で調理してみたのですが、とっても簡単でおいしいです親指


外側の硬い皮をむき(これがけっこく疲れるかもしれませんがicon11)、渋皮が付いた状態で、170℃くらいの油で15分ほど揚げます。後は油を切って、お塩をまぶして食べるだけicon14


外側の渋皮は揚げることで渋みもなく、パリッとした食感と香ばしさが堪りませんし、中の栗もほくほく!お塩の塩気が、栗の甘さをより引き出してくれて、おやつとしてもいいですし、お酒のおつまみとしても最高ですよOK


渋皮は剥いて食べてもいいのですが、渋皮にはポリフェノールの一種タンニンが含まれていて、抗酸化作用があるので、そのまま食べるのがオススメですよ~icon06

  


Posted by 真野 みづほ  at 21:25Comments(4)果物の料理

2007年09月17日

今が旬!のブドウ☆

昨日、お友達からデラウェアをいただきましたface01


と~っても甘くて、ジューシーでおいしかったですface05ブドウは品種がいろいろありますが、個人的には種もなく、食べやすいデラウェアが一番好きですicon06


8~9月が旬のブドウ。主成分の糖質のうち、ほとんどがブドウ糖と果糖。ブドウ糖はその名の通り、ブドウからきているわけですface01脳のエネルギー源となるそれらが、疲労回復には抜群の効果を発揮するわけですicon14


ここで、ブドウの保存の仕方のワンポイント↑


ブドウは日持ちしないので、ポリ袋に入れて、2~3日のうちに食べきるのがベストなわけですが、その際、洗わずに保存をした方が良いのです親指というのも、ブドウはホコリをかぶっているのかな、と思うように、白っぽくなっていますが、あれは新鮮さ、おいしさを保つブルームというものなのですicon12ですから、ブドウは食べる直前に洗うようにした方がいいわけなのですface01音符

  


Posted by 真野 みづほ  at 19:54Comments(4)果物の料理

2007年09月13日

梨もいろいろ~☆

先日、山形のメイクさんから、洋ナシをいただきましたface02見た目、ラ・フランスのようなんですが、洋ナシですface01


いろんな品種がある梨ですが、私の好物は幸水icon12でも、もうすでにそのシーズンは終わり、これからですと、新高、そして西洋ナシは9月からもう出始めていて、10月~11月に旬を迎えます音符


それをちょっと先取りでicon06まだしっかり味はのっていない、という感じではありましたが、みずみずしさと適度な甘さがあり、喉を潤してくれましたface05西洋ナシは日本のナシより食物繊維を多く含むと言われているのですよ~親指


明日は、ミキサーにかけてジュースにしてみようかな~icon06音符花丸

  


Posted by 真野 みづほ  at 22:05Comments(2)果物の料理

2007年08月06日

☆暑い夏を冷た~いピーチデザートで乗り切ろう!!

しかし、毎日暑~いですね~icon10天気予報ですと、この暑さはしばらく続くようですねicon11ふぅ~涙


そんな時は、冷たいものに限る!!ということで、「もものフローズンヨーグルト」作ってみましたプリン桃は食物繊維のペクチンを含んでいて、便秘にも効果があると言われていますし、水分もたっぷりなので、今の季節嬉しいフルーツですねicon06ということで、その桃を使ったデザートですが、作り方はとっても簡単ですOK


桃(1個)、無糖のヨーグルト(1パック)、砂糖(大さじ6程)


1、ボールにヨーグルトを入れて、砂糖と一緒に泡だて器でよーく混ぜ合わせる。(砂糖を入れるときはお好みの甘さに調節してください)そこへ1cm角に切った桃を入れてまた混ぜ合わせる。


2、冷凍庫に入れ、様子を見ながら、固まりかけたかな、と思ったら泡だて器でかき混ぜ、それを3回ほど繰り返し、空気を含ませていく。ふわっとしたシャリシャリ感が出れば完成icon14


*フルーツはお好みで何を入れてもOKですface02ちなみに私は桃とりんごを入れてみました。また、ふわふわ感をもっと出したいという方はヨーグルトと砂糖を合わせるときに卵白も合わせるといいですよ音符さっぱりとして、すっと体も冷やしてくれるので、今の時期最高のお気に入りデザートですface05

  


Posted by 真野 みづほ  at 21:40Comments(0)果物の料理

2007年07月19日

すりおろしリンゴ?!が隠し味・エビチリ

ちょっと一工夫加えた「エビチリ」ご紹介しま~す!


<材料>むきエビ(200g)、ネギ(1/2本)、ニンニク(1片)、しょうが(少々)、卵白、片栗粉(少々)、豆板醤(少々)。


<調味料>中華スープ(1カップ・顆粒の中華スープの素などで)、ケチャップ(大さじ3)、料理酒(大さじ2)、砂糖(大さじ1)、醤油(大さじ1)、塩(少々)、酢(少々)、すりおろしリンゴ(大さじ4)


1、エビは背わたを取り、酒、塩を少々まぶし、下味を付けた後、卵白と片栗粉を絡めて、一度フライパンに油を多めに入れて、エビを軽く油通しする。


2、エビを一度取り出し、油をしいたフライパンで、みじん切りにしたネギ、しょうが、ニンニクを豆板醤と一緒に軽く炒め、ここで調味料全てを合わせたものを入れる。


3、2に軽く油通ししたエビを入れて、ソースに絡めながら炒め、最後に水溶き片栗粉を少々と、香り付けとしてごま油を少々入れれば、完成icon14


*すりおろしリンゴを入れることによって、爽やかな酸味と甘味が加わってエビチリがさらにおいしくなるのです~OK

  


Posted by 真野 みづほ  at 22:20Comments(3)果物の料理

2007年04月10日

デコポンの生ハム巻き~☆

 


とっても甘いデコポンicon01


生ハムメロンのように、生ハムで巻いてみましたicon14好みではありますが、これにレタスなどを加えてドレッシングをかければ、サラダ感覚で食べられておいしいと思いますface01蔵王クリームチーズも横に添えております音符大好きなんですよね~icon06


糖度13%以上、酸度1%以下の基準を満たしたものがデコポンなわけですが、甘くて皮がむきやすいのが特徴ですface02露地物が丁度今の時期、3~5月まで出回ります。ビタミンCたっぷりですからねicon14冬の疲れたお肌をビタミンCいっぱい摂取して労りたいものですicon12

  


Posted by 真野 みづほ  at 23:51Comments(6)果物の料理

2007年02月05日

いろとりどりのスウィーツ☆

先日の土曜日、通っていた「エレガンスマナー教室」というマナー全般を学ぶ講座のお食事会がありましたicon28


ヒューマンアカデミーで開講されているものなのですが、講師の吉田ゆきえ先生と、受講生の皆さんと一緒に一番町にある「アントレッフェン」に行きましたicon12


 


 


 


 


¥5000のコース料理だったのですが、最後のデザートがフルーツが散りばめられていたり、いろんな種類のケーキやムース、果物のタルトと色どりが鮮やかでたくさんの味が楽しめるのが嬉しかったですface05


女性だけでの食事は話が盛り上がるものですけど、お料理がおいしいとなお一層楽しいものですよねicon06

  


Posted by 真野 みづほ  at 00:51Comments(4)果物の料理

2006年09月11日

ジャズフェスの日にジャズバーへ!

週末は仙台がジャズフェスで盛り上がっていましたねicon14


またまた日が変わってもう月曜ですが、さっきまでVILEVAN(ビレバン)で飲んでましたbeerビレバンは私の大好きなお店のひとつですicon06雰囲気とお料理、お酒すべてがお気に入りですicon12知っている人も多いと思いますが、ハピナ名掛丁にあります。


4~5時間くらい、いてしまいました(^‐^;


 


 



このフルーツの盛り合わせがおいしかったですicon06


なんとブランデーのようなお酒がフルーツにかかっていて、これが合うのですよーface05


今度、フルーツのレシピに加えてみようかな、と思いましたface01


大人のためのフルーツという感じですねicon12


おすすめですicon22


 


 


 


 

  


Posted by 真野 みづほ  at 00:28Comments(2)果物の料理

2006年08月25日

リンゴとサツマイモをおやつ感覚で☆

今日は、これからどんどんおいしくなるリンゴとサツマイモを使ったお料理を作ってみましたface01
cupリンゴとサツマイモのミルク煮cup>(4人分)
・リンゴ・・・2個/ ・サツマイモ・・・1本/ ・牛乳・・・1カップ/ ・砂糖・・・大さじ4/ ・塩・・・少々

①リンゴは芯を取り、皮付きのまま1cmほどの輪切りにする。
②サツマイモは皮をむき、1cmの輪切りにする。
③鍋にリンゴ、サツマイモ、ひたひたの水を加え、砂糖を振り入れ、柔らかくなるまで煮る。仕上げに牛乳を加え、牛乳が分離しないように弱火で火を通し、あたたかくなったら完成。 *お好みで、はちみつやシナモンをかけたり、生クリームをのせてもおいしいですよ!

*リンゴの酸味、サツマイモの甘味、牛乳のミルキーさがマッチしたお料理です。お子さんも喜びそうなおやつ感覚のメニューですface02ちょっと小腹が空いたな、という時に食べるのもいいと思いますよicon12

リンゴはビタミンC豊富ですが、サツマイモはリンゴのおよそ5倍以上のビタミンCを含むと言われています。しかも両方食物繊維もありますからね。おいしく、手軽に、体にいいおやつicon06お試しくださいface02






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Posted by 真野 みづほ  at 23:49Comments(2)果物の料理